日々を過ごしながら
ときどき
きゅーーーーっとなって
起きる気持ちと
折れる気持ち
凄い速さで体験する
迷路の中で
真っ白になる
そして 気づく
”覚める”
目を開くと
怒涛のリアルが展開し
わたしの小さな心臓が
ドキドキ
ばくばく・・
真空の、その場所から
いつのまにか
迷子になる
ちゃんと
息を吸って
吐いて
環境の変化は
間違いなく恵み
怒涛のリアルも
すべてが恩寵
迷子の焦りが気づきをくれる
感謝しよう
目を覚まそう
そのためのリアルだから
ついつい書きそびれましたが
ただいま
学習期間のようです(笑)
流れは、意図と共に
流れるべき場所へ、流れていくようです
もともと
そういう、水面から景色を眺めるような
ゆらゆらと、流れに沿いながら
明確な意識の中
生きてきたような日々でした
今も
なんだか、かたちのないものを感じながら
それでも、はっきりと
大いなる”なにか”を感じながら
こうして
わたしらしく、進むのだと思います
人とは、比べようがないのだけれど
それでも
わたしは、わたしですから
わたしの中の
本当のわたしが
「これでいいよ」
って、言ってくれています
それは
いつも、いつもです
いつも
わたしは、わたしから
大事に
大切に
宝物のように
愛されているのです
世界のすべてに
感謝を込めて
たとえば
”現象”というものを、感覚だけでとらえたのならば
”現象”は、”現象”だけではないということ
目に見えることを見るのではなく
目で見えることから、見えない部分を視ること
それが
わたしのなかの、目に見えない部分に触れて
目に見えない部分が、振動すること
それを
淡々と、自覚して、感じて、理解できることが
とても
うれしい
きっと、今だから
いろいろを、体験して、学んできた今だから
理解できる
気づく
感じる
すごく、うれしい
感覚が、活き活きと、瑞々しく泳ぎ出す
自分の中から
新しいなにかがあふれ出してきて
”力”を、はっきりと感じる
感謝
長い、長い、トンネルを抜けて
やっと
出口が、見える
いつからか?
いや
昔からそう
困った時は、必ず誰かが現れる
今日
”出口”を見つける
窓から見える
黄色い
まんまるの月を眺めながら
やっぱり運が良いって
そう
確信した
感謝
たとえば
こうして、時間を眺めている経験が
わたしの魂を癒してくれること
機械のように動いていた時間が
わたしの腕の中で、泳ぎ出したこと
もう
ずいぶん、長い時間
こうして、機械のように動いてきたんだってこと
半分まできて
途中、天使に出会って
GIFTが降りる
感謝しよう
色は、夢色で
光る、パステルカラー
キラキラの光は
天使のしるし
あなたと出会えてよかった
ありがとう
感謝を込めて
音の無い世界で
ゆっくり 耳を澄まそう
世界は
沢山の音があふれていて
沢山の画があふれていて
迷子になる
わたしは ここにいる
両手で、自分を確かめよう
いつも
あなたが傍にいる
見えないけど
確かにいる
もうすぐだから
ゆっくり
羽根が生えるから
昔から思ってたんだけど
わたしのからだには
間違いなく”リズム”があって
それに
耳を澄まして
呼吸を合わせて
氣が生まれてくるのを待っていれば
必ず
わたしは”0”に戻れる
リセットなのか?
なんなのか?
自分では
考えた事もないんだけど
間違いなく言えることは
「わたしは、必ず”ここ”に戻る」
ってこと
ずっと昔
戻るのに時間がかかることもあったけど
この頃は
そんなに時間がかからないことが多くなったかもしれない
決して腰が重いタイプではないはずなんだけど
かといって
それほど、冒険心も強くない
・・・・・・
きっと
わたしだけじゃないね
みんな
いろいろを
両方を
体験しているはず
ひとりじゃないってこと(笑)
たくさんの
約束したソウルグループのみんなへ
感謝を込めて
紐が切れた風船のように
思考
感情
その他諸々が
ぷっつりと、放たれる
ずーっと
ずーっと
上の上まで上がって
音の無い世界で
ぼんやり
・・・・・・
それでも
思考は始まらない
きっと
もう少し
時間が欲しい
浮遊する風船より
今日は、区切りの日
ここまで
今まで体験したことのないような、混沌を体験していました
気もそぞろ・・・というか
あ!あれも・・・、あ!これも・・・
みたいな感じもあり
それでも
一点の光を見つめながら
迷わないように
きれいに、通り抜けられるように
自分の中心に集中していました
日常と
霊的理解
常にあるところで
思い
感じ
考え
行動し
ゼロに戻る
今日は、とても良い天気です
人生の節目に
心からの感謝を込めて
わたしの中の”繊細さ”や”敏感な心”について
気にしたり
がっかりしたり
責めたり
憂うことは
わたし自身が、自分から自分へ
許さないことであり
恥ずかしいと思うところだったり
情けないと思うところだったり
愛が欠けていることを
自覚するところだったり
でも
本当は
わたし自身が
この地球を旅するために携えてきた
自分自身へのGIFTだから
わたしの中の”繊細さ”や”敏感な心”は
よく、努力して成長し
細やかなところにまで、よく気づき
わずかな振動にもよく気づき
丁寧に鍛錬され
よく、手入れされている
本来は
誇りうるところであり
自信となるところ
そのことに
やっと気づく
ありがとうございます
自分自身に
感謝を込めて