さよなら、フシギ君。
君とは、これからも友達だけど
もう、フシギ君とは呼ばないよ。
だって、もう、フシギじゃないから。
それに、気づいたから。
だから
さよなら。
きっと、これからも
今まで通り
君は、毎回、話題を振りまいてくれるけど(笑)
それは、全然フシギなことではなくて
とても
君らしい
とても
愛すべき、君らしさ。
だから、さよなら。
さよなら、フシギ君。
今まで、本当にありがとう。
そして
これからも、どうぞ、よろしく♪
以前、インディゴチルドレンじゃないかな?って書いていた彼
主人の友達の男性を、これから「フシギ君」と命名し、学ばせて頂きます!
フシギ君は、すごく良い人です。
普段は温和で、親切で、かわいらしい人です。(男性です)
ただ
時々、ものすごく、ムカつくのです。
あり得ないミスを、やらかしてくれます。
故意じゃないところが、また、腹立たしいのです。
怒るに怒れない・・・。
フシギ君に腹を立てる度に、わたしは考え込みます。
「どこが、わたしの鏡なんだろうか・・・」
わたしは、怒りの手放し作業へと、方向を変えて行きます。
いつも、フシギ君は、この”考え込む”作業を、わたしに恵んでくれます。
ここまで考え込ませてくれる人は、そうそう周りには、いません。
「ねぇ?なぜ?わたしが、彼に腹が立つのか、教えてください」
・・・・・・・・・・。
答えが、返ってきました。
それも、夢の中で。
はっきりと、夢の中で、誰かが、レクチャーしてくれました。
答えを望んだあとに、わたしは、すぐに体験をしました。
心の動きを、体験したのです。
冷静なわたしが、フシギ君のような、幅の大きい感情の起伏を体験するのは
なかなか出来ることではありません。
それでも、その一端を体験しました。
その瞬間、フシギ君がわたしに言いました。
「どうしたんですか?るかさん・・・い・いつもと違いますよ・・・」
この反応に、一気に気持ちが冷え込み、フツフツとフシギ君への怒りを募らせた、わたし。
このあと、夢でレクチャーされたのです。
そう
誰の中にも、眠っているけれど、間違いなくある、すべての感情。
頻繁には出てこなくても、誰にでも、すべてが内包されているということ。
その中の、ひとつに過ぎないということ。
すべてが自分自身。
フシギ君は、これからも、わたしの大いなる師として
わたしを、導き、指導してくれるのだと、信じます。
ありがとう。フシギ君。
本当は、大好きだからね♪
これからも、わたしを、大いに考え込ませて下さい!

最近、自分がどうして「怒り」を発するのか
その、構造が見えてきたところなんですが
わかっていても、腹が立つ、「怒り」が湧いてくることを
少し、考えています。
守護天使イシュラールカ
(笑)
それで、どうでしたか?
この連休に、また腹が立ったんですけど
随分以前にも書いた”インディゴ”の男性なんですよ。
どうにも、この男性に腹が立つんです。
守護天使イシュラールカ
インディゴですね?
どうしてインディゴだと感じますか?
とにかく、辻褄の合わない人なんです。
インディゴと言っても、特徴は様々です。
色々なインディゴのパターンがあります。
彼の場合は「記憶が繋がらないところ」ですかね。
能力は低くないんですよ。
逆に、結構鋭いところもあります。
だから、出来そうに見えるんだけど、やらせると出来ない。
前注意したことを、また、同じところで同じく間違える。
インディゴだと納得して、諦めて、許す。
そうするしか、通り過ぎようのない人です。
守護天使イシュラールカ
それで、通り過ぎたのですね?
・・・・・たぶん。いや?・・うーーーん。
というか、また、同じところで腹が立つ自分に反省です(笑)
「怒り」のテストは、何回もやってきます。
なるほど・・・という感じですね(笑)
守護天使イシュラールカ
そうですね(笑)
いつか、インディゴすら気にならなくなる日が来るまで
あなたは、感情の起伏を敏感に捉え続けるでしょう。
(笑)
あーー・・・・遠い道のりかも・・・・
彼はね、普段は良い人なんです。
ちょっとね、お酒が入ると、別人格になるんですよね。
それが、どうしても、腹が立つ(笑)
なんで?お酒に呑まれるんでしょうね?
普段は、すごく良い人なのに。
一定量以上のアルコールが、彼を別人格に変えてしまいます。
気づいてからは、彼に注意してるんですけどね・・・
ま、後は、個人の意識の問題ですからね・・・
子供じゃないですから、それ以上は言えないし。
本当に、腹が立つ人です。
守護天使イシュラールカ
あなた、お酒に弱い人に厳しいですね(笑)
どうですか?
はい。自覚しています。
自分は女性ですけど、呑まれないし、自制が出来るから
男性であって、自制が出来ない上、お酒に呑まれる人
コントロール出来ない人に、もの凄く腹が立ちます。
呑めないんだったら、呑まなければいい。
はっきり断って、そして参加すればいい。
中途半端に流していく姿勢。
そういう、中途半端なところに、「怒り」を感じてしまいます。
守護天使イシュラールカ
また、課題が見つかりましたね(笑)
はい。
これは、難しいかもしれないです。
仕事や、私用のおつき合いで、どうしてもお酒の席に参加します。
とにかく、自分が厳しくなる部分。
つまり、苦手な部分ですね。
この状況の、どこに余裕がなくなるのか?
少し、時間をかけて、考えてみます。
インディゴは、きっかけかもしれないです(笑)
守護天使イシュラールカ
気づくことが大切です。
気づけば、ダイレクトに対応して、構造まで届いていきます。
気づいた時点でほぼ、7、8割手放せているでしょう。
大切なのは、自分が、どういった状況で、感情が起伏するのか?
どういった人に、状況に反応するのか?
パターンを見つけて、連鎖に気づくことです。
とても良い感じですよ。
大丈夫です。
このまま、また次の起伏を待ってみましょう。
はい。そうですよね。
ここからしか、始まらないですからね。
死ぬまで、ここでは絶え間なく続いていく作業を
気づいて、理解して
自分の中でしっかりと噛み砕いて、受け入れますね。
守護天使イシュラールカ
ええ。
このまま続けてみましょう。


昨日は、インディゴにまた学ばされました。
守護天使イシュラールカ
そうです。今あなたはインディゴをしっかりと理解する時期です。
ですから、あなたの周りに、インディゴとわかるように存在してくれています。
昨日は、よく気がつきましたね。
忙しい一日でしたから、なかなかよく出来ていました。
インディゴという所が、意味があるような気がしました。
守護天使イシュラールカ
そうです。あなたは、気づいているはずです。
あなたが、今取り組むべき課題が、目の前にあるのです。
これまで、気づかなかった事も、インディゴを理解してからは、スムーズに腑に落ち始めたはずです。
本質から理解をするという事。
あなたの意識が上がったのではないか?と思うほどの気づきを得ること。
一段上から、もっと広い価値観で、ものごとを理解出来るようになること。
すべてが、あなたの財産なのです。
これは、本当に素晴らしい経験です。
もっともっと積極的に行動してみて下さい。
確かに、以前は彼のことを「おかしな子」だと思ってました。
勘は良いのに、行動が?、忘れ易いし、物事をつなげて考えようとしない。
頭が良くないのかな・・と、失礼なことを思ってました。
「あなたは器用貧乏だね」
と、本人が気づかないように、本人に注意してました。
守護天使イシュラールカ
今、あなたはそれを理解した。彼のことももう許せたでしょう?
大きな進歩です。それを超えるのが本当はとても難しい事なのです。
理解には個人差があります。
あなたのせっかくの理解も、人によっては全く理解できないことになるでしょう。
ひいては、あなたのことすら理解できないはずです。
それでも進んでください。
あなたが彼を理解したように。あなたは、あなたを理解するのです。
基準をあなた自身に置くのです。
人の意見は参考程度にしましょう。
あなたは、あなたの感覚と能力を意識してください。
これは、とても大切なことですから、忘れないで下さいね。
最近、そればかりですね。
わたしは、ひとりで進み始めたのですね。
迷いながらですが、少しずつ理解しています。
守護天使イシュラールカ
いいでしょう。スピードはあなたの心のままです。
望めばいくらでも速く進めます。
今は、一番大切な時期です。
だからこそ、わたしがいるのです。
覚えていてください。わたしは、あなたが望んだからここにいるのです。
あなた自身が、本来は望んでいるのだということを、忘れないで下さいね。
わたしが、意識したのではないのですよ。
あなたが、わたしを望んだのです。
これも、とても大切なところです。
いつも頭に入れておいて下さいね。

昨日の課題、一回だけ使った。
そういえば、大きく変化する気持ちを感じたのが、その一回だけだったので、一回だけ。
また、怒り。一瞬だったけど。
インディゴのことは、頭ではわかっているのだけれど、日常で付き合っていると、やはりあまりのインディゴぶりに呆れてしまう。
最近、頭ではインディゴを理解したので、怒りが一瞬になったけど、以前は無駄な時間、ずっとインディゴとは気づかずに怒ってたな。
それにしても、インディゴって・・。
頼んだ事を、頼んだとおりにやってくれない。
「普通」の感性が自分の範囲を超えているから、「普通」を期待してはいけない。
怒ったところで、インディゴだから、よっぽど本人が意識しないと直らない。
また、直す必要もない気がしてきた。
インディゴをしっかりと理解してからは、これが意識変革のテストなんだ・・と思えるようになった。
そして、昨日の課題。
やっぱり、インディゴを試された。
どうだ!って感じ(笑)。
彼等は、どれ程傷ついて生きてきたんだろう?
でも、それでも確かに脈々と流れている、彼等の強かな自我。
昨日は、頼んだ事をやってくれていないことに、それが終わってから気づく。
本人に確認したところ、悪びれることなく「そうしました」と言う。
本人、言われてやっと自分の間違いに気づく。が、それっきり。
瞬間「カッ」っと来る。
でも、ハッとして光の玉を思い出す。
頭に思い浮かべる・・・。
心がスッキリと軽くなってしまった!
この方法は使える!
これから、気をつけてこの方法を思い出そう。これはイイ!